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投手(新人)

藤本 翔

Sho Fujimoto

今シーズンの意気込み

1試合でも多く登板して、チームに貢献して、けがをしないこと。

ファンの皆様へ

新人として先輩に負けないようにがんばります。

プロフィール

藤本 翔サムネイル画像
投打
左投左打
ニックネーム
ふじもん&かける
アピールポイント
動くストレート、粘り強い投球
出身地
京都府
出身校
京都ベースボールクラブ
出身高校
京都学園高校
出身大学
京都産業大学
血液型
O型
趣味
ゴルフ
好きな言葉
感謝
休日の過ごし方
ゴルフ、ゆっくり過ごす
尊敬する人
上茶谷 大河(高校の先輩)

ヒストリー

野球をはじめたころ

8歳の時。父の影響もあり野球はしていたが、友人に誘われて練習を見にいったのが始めたきっかけです。小学生2年生の冬に野球を始め、そのころはあまり野球を楽しいと思ってなっかたが、打てるようになったり投げれるようになると楽しくなってきた。5年生からピッチャーをすることとなり、試合に勝つことや抑えることで楽しい時間を過ごしてきた。6年生になり、優勝することまできて、良いメンバーと指導者と野球ができ、かけがえのない時間でした。
中学・高校時代

中学では、硬式野球チームに入部しました。ポジションは投手。一つ上の先輩が2人しかいなく、上級生の試合に出させてもらっていたが、なかなか勝てなかった思い出しかない。3年生になっても多く勝つことはできなかったが、最後の大会では、東関西ベスト4まで行けたことが思い出である。高校では、京都学園高校に入学し、きつい練習にも耐えてきた。甲子園とは、ほど遠かったが野球人生で一番成長した3年間であった。
大学時代

大学は京都産業大学に入学。1年生の秋からベンチ入りすることができたが、登板機会はほとんどなかった。2年生の春リーグもベンチに入っているが登板は1イニングだけだった。悔しさがあり練習を必死に取り組んだ結果、2年生の秋から先発としてリーグ戦に登板することができ、優勝することもでき、新人賞も取ることことができた。3年生の時はあまり良い結果は残せなかったが4年生の秋リーグではベストナインを取ることができた。全国大会に出場することはできなかった悔しさを持ち社会人野球でがんばろうと思う。
ヒストリー1-1
ヒストリー1-2