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投手(新人)

小林 直生

Naoki Kobayashi

今シーズンの意気込み

2大大会出場し、勝利に貢献します。

ファンの皆様へ

キレのあるストレートを武器に、攻めていきます。

プロフィール

小林 直生サムネイル画像
投打
右投右打
ニックネーム
ムーミン
アピールポイント
キレと伸びのあるストレート
出身地
宮城県
出身校
聖和学園高校-八戸学院大学
血液型
A型
趣味
寝ること
好きな言葉
疾風に勁草を知る
休日の過ごし方
部屋でごろごろ
尊敬する人
両親
野球を始めた年齢
10歳
野球を始めたきっかけ
親戚とのキャッチボール

ヒストリー

野球を始めたころの思い出

10歳で野球を始めました。最初からピッチャー希望でしたが最初に守ったポジションは、サードでした。
ルールも守備位置もあまり分からないままポジションにつき、三塁側ベンチにいる監督に怒られながら守っていた覚えがあります。ピッチャーを初めてやったのは、入団してすぐにあった大会でした。
その時の対戦相手は、優勝候補と言われていたチームでしたが、何も知らず、緊張しながら投げた
結果いいピッチングができ、チームも勝利し、個人賞をとることができました。
野球を始めたころは、緊張しまくりの思い出が強いです。
中学・高校時代の思い出

中学時代は部員が10人の野球部で、誰かが休んだら試合ができない状況でやってました。
練習試合では、相手のチームから人を借りて行った時もありました。ですが、人数が少ない分
チームワークはよく、楽しく野球ができたと思います。
高校に進学してからは、1年生の春からベンチに入れていただき、多くの経験を積むことができました。
冬の練習では、走ることが多く走りが苦手な僕にとってはとても耐えの冬になったのを覚えています。
甲子園を目指し、最後まで戦ったことはとてもいい思い出です。
大学時代の思い出

大学時代は、2年生からベンチ入りし、3年生の春には、人生で初めて全国大会に出場することができました。ですが、全国の壁は高く、初戦で負けてしまいました。けがなどもありましたが、
4年生の秋には、全国ベスト4まで勝ち上がることができ、すごくいい経験をすることができたと思います
大学生活を通して、目標を持つこと、継続すること、の大切さを実感することができました。
指名漏れの経験もしましたが、この経験をバネにして頑張っていきます。
野球人生において輝かしいタイトル

(高校)宮城県、優秀選手賞
(大学)4年春、優秀選手、4年秋、最優秀選手、最優秀投手
3年、大学野球選手権出場、4年、明治神宮大会ベスト4
ヒストリー1-1
ヒストリー1-2
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